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【2024年】介護シフト管理 作成ソフト・アプリ10選!料金やメリットを紹介

介護業界向けシフト管理 作成ソフト

介護施設でシフトを作成する際は、人員配置基準や加算要件といった項目を満たさなくてはいけません。
「法令を守りながらシフトを作るのが大変…」「スタッフの希望も聞かなければいけない…」と、負担を感じているシフト作成者も多いのではないでしょうか。
また、「業務を効率化して現場に人手を送りたい」と考えている管理職や経営者の方も少なくないでしょう。
実際、シフト作成に特化したソフトやツールをお探しの方もいるのではないでしょうか。
シフト作成にかかる負担を減らしたいのなら、介護施設のシフト作成に特化したソフトやアプリの導入をおすすめします。
本記事は介護業界向けシフト作成ソフト・アプリの魅力を詳しく解説する記事です。
特徴、料金、導入するメリットを紹介するほか、おすすめのシフト作成ソフトも10紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

介護業界向けシフト管理 作成ソフト・アプリとは?

パソコンを使う介護職
介護業界向けシフト作成ソフト(以下、介護シフト作成ソフト)とは、その名の通り介護施設に特化したシフト作成ソフトです。

アプリとしてスマホから利用できるものもあります。

働く職員の職種、人数、資格所持者などを登録できるほか、入力された情報をもとに自動でシフトを作成してくれる機能も備わっています。

介護シフト作成ソフトを導入すれば、人員配置基準や加算要件といった複雑な条件をクリアしながら、効率的にシフトを作成できるでしょう。

介護シフト作成ソフトは、「クラウド型」と「オンプレミス型」の2種類に分けられます。

それぞれの意味や特徴も確認してください。

クラウド型の介護シフト作成ソフトとは?

サーバーやソフトウェアといったソフトの動作に必要な設備をインターネット経由で利用するタイプ。
ITインフラを自社に導入しなくてよいため、管理コストがかからない。

オンプレミス型の介護シフト作成ソフトとは?

サーバーやソフトウェアといったソフトの動作に必要な設備を自社に導入するタイプ。
クラウド型よりも自社の特徴に合わせてカスタマイズできるが、初期費用が高くなりやすい点に注意が必要。

介護業界向けシフト作成ソフト・アプリを導入すべき理由3選

介護シフト作成ソフトが注目される主な理由は、以下の通りです。

注目される理由

・介護業界のシフト作成には時間や労力がかかるから
・シフト作成者の負担を軽減できるから
・公正なシフト作成を実現できるから

それぞれ解説します。

介護業界のシフト作成には時間や労力がかかるから

特別養護老人ホームをはじめとする介護施設では、入居者の介護のために24時間施設には介護士が常駐しています。

シフトを作成する際は「早番」「日勤」「遅番」「夜勤」といった4つの勤務形態をバランスよく配置しなければいけません。

さらに、労働基準法や人員配置基準などに遵守しながらスタッフの希望休に対応することも多いでしょう。

法令や人員配置基準を満たさない場合、指定取り消しなどの強制措置につながる可能性もあるため、気の抜けない作業といえます。

シフト作成者の負担が大きいから

介護業界では、リーダー職や管理者の方がシフト作成を担当しているケースが少なくありません。

シフト作成には、パート職員の労働条件や詳細な希望といった条件について熟知している必要があるため、自然に役職者が対応することになります。

しかし、役職者の多くはシフト作成以外にも業務を抱えていますよね。

スタッフがスムーズに勤務できるシフトを作成しながら、介護現場を問題なくまわすためにも、作業時間を短縮できるソフトやツールがあると便利なわけです。

介護現場ではシフト作成の時間を短縮したい願う管理者やリーダーは多いのです。

人的ミスを防いでスムーズにシフトを作成できるから

シフト作成では、「公正なシフトを求められること」があります。

職員がもれなく各シフトに従事するように作成したり希望休を聞いたりと、介護現場がスムーズに回ること以外にも配慮するポイントがあるのです。

しかし、在籍する介護職員の人数が多ければ多いほど、全員の希望を叶えるのは困難になるでしょう。

研修や各種資格の試験、スタッフの希望休などが複雑に入り組むほか、夜勤をはじめとする各シフトの調整もあるため、全員が納得するような完璧なシフトの作成は困難です。

そこで介護シフト作成ソフトを活用すると、介護職員全員が納得できるシフト作成はできなくても、作成者自身による人的ミスは防げるのです。

介護業界向けシフト作成ソフト・アプリの選び方

介護シフト作成ソフトの選び方を紹介します。

みるべきポイントは以下の4つです。

介護シフト作成ソフト 選び方のポイント

・費用
・人員配置基準や加算要件を満たすための機能
・運用のしやすさ
・自社の特徴に合わせてルールを設定できるかどうか

それぞれみていきましょう。

費用

介護のシフトは毎月作成しますので、費用感を確かめておくことも大切です。

介護シフト作成ソフトの料金形態は、

初期費用+月額費用

となります。

月額費用の内訳ですが、スタッフ1人につき料金が発生する「従量課金制」を採用しているソフトと、シフト作成にかかるスタッフの人数に関わりなく毎月一定の料金がかかる「定額制」を採用しているソフトがあります。

スタッフの人数を事前に計算しておき、予算に合ったソフトを選ぶと費用対効果を高められるでしょう。

人員配置基準や加算要件を満たすための機能

介護施設のシフト作成では、人員配置基準と加算要件の両方を満たす必要があります。

両者を満たすためには、職員に「職種」「兼務している職種」を設定できる機能があるものを選ぶことが大切です。

また、常勤換算では職員の人数と週あたりの労働時間などを把握しないといけませんので、勤務時間を管理できる機能があるソフトを選びましょう。

就業規則に従いやすいように、シフトの時間設定を細かくできる機能があるとさらに効率がよくなります。

運用のしやすさ

介護シフト作成ソフトを導入しても、操作に膨大な時間がかかってはいけません。

機能の多さにこだわるよりも、操作のしやすさや必要な機能に絞って選択しましょう。

無料トライアルを実施しているソフトもありますので、実際にお試し利用してみて使用感を確かめてから導入を検討するのもおすすめです。

自社の特徴に合わせてルールを設定できるかどうか

介護シフト作成は毎月行うものですから、パターン化したルールを設定できると効率的です。

例えば「夜勤明けの翌日は公休日に設定」といったルールを設定できれば、毎回のように「公休」と打ち込む手間が省けるでしょう。

また、「早番を連続で勤務させない」「早番の次に夜勤を入れない」といった現場独自のルールを自由に設定できる機能があるかもチェックしてください。

職場の特徴に合わせたルールを設定できると、シフト作成者が退職したときの引継ぎもスムーズに進みます。

介護業界向けシフト作成ソフト・アプリ10選

おすすめの介護シフト作成ソフトを紹介します。特徴や魅力を中心に解説しますので、自社に合ったソフトがないか探してみてください。

現在、本ページに掲載しているシフト作成ソフトは、以下の10つです。

・シンクロシフト
・ジョブズマイスター for 介護福祉
・ほすぴタッチ
・shiftmation(シフトメイション)
・おまかせシフトちゃん
・CWS for Care
・Ramanas(ラマナス)
・Work/Life(ワークライフ)
・oplus(オプラス)
・ヘルパーアシスト

シンクロシフト

シンクロシフト
シンクロシフトは、株式会社サインキューブが開発・提供している医療・介護業界に特化した自動シフト作成ソフトです。

シンクロシフトの機能の特徴としては、

・希望休をスマホで集計(上限設定可能)
・シフト表自動作成(公平なシフトを自動作成。手動作成も可能)
・最大200種の様々な勤務区分に対応(日勤を「日勤」「日勤入浴」「日勤食事」など細分化可能)
・新人・ベテランのペアなど職員の組合せ設定が可能
・勤務形態一覧表の自動生成
・「5連勤以上を避ける」等ど、避けたい勤務パターンの設定が可能

職員一人ひとりの希望に合わせて勤務サイクルを設定できるなど、勤務パターンに合わせた詳細な設定も可能です。

希望休や夜勤回数、遅番、早番など勤務が特定のスタッフに偏らないようにシステムが均等に配置。平等性や公平性を保ったシフトを作成してくれます。

シンクロシフトは心身への負担を軽減するシフト作成(勤務間インターバルの確保、正循環勤務の導入、夜勤時は「夜勤・夜勤明け・休み」シフトを組む)になるよう設計されており、介護職員様の健康促進に対しても効果が期待できます。

参考記事:「シンクロシフト」を活用した共同研究に関する研究報告書がRECORDsに掲載されました

シンクロシフト
運営企業名 株式会社サインキューブ
シフト自動作成機能 あり
使用できる端末 PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 無料
(初期導入サポートが必要な場合は有償)
定額費用 スタッフ1名につき500円(税抜)
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 3ヶ月間の無料トライアルあり

ジョブズマイスター for 介護福祉

ジョブズマイスター for 介護福祉は、広島県に本社を置くケイ・エヌ情報システム株式会社が提供している介護業界に特化したシフト作成ソフトです。

「早出」「遅出」といった各シフトの就業時間を自由に編集できるため、現場ごとに最適な時間設定ができます。

職員の希望に合わせて勤務サイクルを設定できるなど、勤務パターンに合わせた詳細な設定も可能。

新人同士がフロアに立つことを避ける「回避ペア設定」や夜勤ができない職員を組み込まないための「回避シフト設定」などの細かい設定もできるソフトです。

ジョブズマイスター for 介護福祉
運営企業名 ケイ・エヌ情報システム株式会社
シフト自動作成機能 あり
利用できる端末 PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 10万円から
定額費用 1拠点あたり月額2,500円から
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 3ヶ月間の無料トライアルあり

ほすぴタッチ

ほすぴタッチは、シーライヴ株式会社が提供している医療・介護・ヘルスケア業界に特化した介護シフト作成ソフト。

AIと数理モデルによってシフトを自動作成してくれるため、シフトを再編する必要がある場合に有力なソフトです。

登録した職員の属性(保有資格、熟練度、得意業務)を自由に編集できるため、人員配置基準に配慮するだけでなく、スタッフの練度にも注目したシフト作成ができるでしょう。

また、複数の事業所間を1人のスタッフが掛け持ち勤務してもシフトに反映できる点も人気の理由です。

導入後はオンラインサポートを利用できるため、使用中のエラーを相談したり機能の使い方を相談したりと、PCやスマホの操作に自信がない方にもぴったりでしょう。

ほすぴタッチ
運営企業名 シーライヴ株式会社
シフト自動作成機能 あり
利用できる端末 PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 0円から
定額費用 スタッフ1名につき880円から
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 30日間の無料トライアルあり

shiftmation(シフトメイション)

shiftmation(シフトメイション)は、東京に本社を置く株式会社アクシバースが提供している介護シフト作成ソフトです。

常勤換算の計算がしやすいように、出勤スタッフの勤務時間の合計を表示させる機能が備わっています。

スタッフそれぞれに「新人」「中堅」「ベテラン」といったタグを設定することで、シフトを自動作成するときにAIがバランスを調整してくれる点も特徴的です。

チャットサポートは平日の日中に利用できるため、安心して操作できるでしょう。

公式サイトには、実際にshiftmationを導入した企業のインタビューが掲載されているため、気になる方は一度チェックしてみてください。

shiftmation(シフトメイション)
運営企業名 株式会社アクシバース
シフト自動作成機能 あり
使用できる端末 PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 要問い合わせ
月額費用 要問い合わせ
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 要問い合わせ

おまかせシフトちゃん

おまかせシフトちゃんは、株式会社 仙台情報サービスが提供している介護業界に特化した介護シフト作成ソフトです。

職員数や登録されたユニット数に制限なく定額料金で運用できるため、費用対効果を高めたシフト作成を実現できるでしょう。

おまかせシフトちゃんは、クラウド型のソフト・アプリとは異なり、iPadにインストールして使用するタイプです。

入力や閲覧にIDやパスワードを入力せず利用できるほか、インターネットに接続できる環境がなくてもシフト作成が可能。

ただし2023年4月時点、App Storeのみでダウンロードできるため、アンドロイドのタブレット端末では使用できません。

おまかせシフトちゃん
運営企業名 株式会社 株式会社仙台情報サービス
シフト自動作成機能 あり
使用できる端末 iPad
初期費用
月額費用 1,000円
タイプ アプリケーション型
無料期間(トライアル) 2週間のトライアル期間あり
※2週間以内に解約した場合、料金はかからない

CWS for Care

CWS for Careは、東京に本社を置くインフォコム株式会社が提供している介護シフト作成ソフトです。

1人のスタッフに複数の職種を設定する機能が搭載されており、「生活相談員と介護職員の兼務」「機能訓練指導員と看護師の兼務」などの職種の兼務にも対応できます。

また「従業者の勤務体制及び勤務形態一覧表」を出力できるため、ソフトに打ち込んだ勤務実績をそのまま活用することも可能。

勤務形態一覧表は実地指導や監査で必ず提出を求められる書類ですが、CWS for Careを導入すれば、一から作り直す手間を省けるでしょう。

CWS for Care
運営企業名 インフォコム株式会社
シフト自動作成機能 なし
使用できる端末 PC
初期費用 要問い合わせ
月額費用 職員1名につき500円
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) あり

Ramanas(ラマナス)

Ramanas(ラマナス)は、北海道札幌市に本社のあるシステムバンク株式会社が提供している介護シフト作成ソフトです。

システムバンク株式会社は、1995年に看護計画システムを販売したりと医療業界でもソフトを開発してきた企業です。

蓄積されたノウハウを介護シフト作成ソフトにも生かしており、サポート体制に力を入れている点も大きな魅力。

導入時に、勤務条件の確認や試作まで対応してくれるほか、導入初月は操作方法に関するレクチャーも受けられます。

さらに導入後2ヶ月目3ヶ月目まで、リモートもしくは訪問でのサポートも受けられるため、ソフトの使用に自信がない方でもスムーズにシフトを作成できるでしょう。

Ramanas(ラマナス)
運営企業名 システムバンク株式会社
シフト自動作成機能 あり
使用できる端末 PC
初期費用 30万8,000円(税込)から
月額費用 月額11,000円(税込)
タイプ サーバー設置型
無料期間(トライアル) あり

Work/Life(ワークライフ)

Work/Life(ワークライフ)は、東京に本社を置く株式会社ベター・プレイスが提供している医療・介護施設に特化した介護シフト作成ソフト。

シフト作成だけでなく「勤怠管理機能」を搭載している点が他のソフトとの違いです。

職員の出退勤の管理画面とシフト表が連動しているため、管理者専用画面から、職員の現在の勤怠状況をリアルタイムに確認できます。

シフト作成に条件付けができるため、「夜勤翌日は休みに設定」といった法律を守ることはもちろん、「主任は夜勤に入らない」「新人職員同士をペアにしない」といった複雑な条件も設定可能です。

Work/Life(ワークライフ)
運営企業名 株式会社ベター・プレイス
シフト自動作成機能 あり
使用できる端末 PC、スマートフォン
初期費用 要問い合わせ
月額費用 月額15,000円から
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 2ヶ月間の無料トライアルあり

oplus(オプラス)

oplus(オプラス)はOplus株式会社が提供しているクラウド型のシフト作成ソフトです。

医療・福祉業界でも利用されている他、特定の業種に限定されることのない汎用的な機能を取り揃えていることも特徴です。

飲食・小売業界だけでなく、物流・医療・介護・福祉・人材派遣・BPO・ホテル・旅館など、様々な業界で利用されています。

シンプルで直観的に操作でき、100名まで無料で利用いただけるプランがあるのも特徴です。

自動シフト作成機能はオプションプランで、1ユーザーにつき300円となっています。

ヘルパーoplus(オプラス)
運営企業名 Oplus株式会社
シフト自動作成機能 あり
(有料・オプションプラン)
使用できる端末 PC、スマートフォン、タブレット
初期費用 無料
月額費用 プラン、利用人数による
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) なし
(スタンダードプランが100ユーザーまで無料)

ヘルパーアシスト

ヘルパーアシストは訪問介護のシフト管理機能を主軸に各種業務を強力にサポートするクラウドサービスです。
全般的な管理ツールとしてPC 版、外出時の確認用にスマホ版があります。
また、紙での出力にも対応しています。

・シフト管理・連絡
・実績報告
・時給計算

などを行うことができます。

一日全体を把握する日別表、月間カレンダーなどでシフトを視覚的に確認することが可能。

空きヘルパーさんを簡単検索したり、シフトのダブルブッキング防止機能もあり。

ヘルパーアシスト
運営企業名 有限会社ミッツコミュニケーションズ
シフト自動作成機能 なし
(1週間の利用者様の予定パターンを
あらかじめ組んでおき、
シフトの叩き台を作ることは可能)
使用できる端末 PC、スマートフォン
初期費用 53,900円
月額費用 ヘルパー実稼働人数×880円
※上限利用料金あり
タイプ クラウド型
無料期間(トライアル) 2ヶ月間の無料トライアルあり

介護業界向けシフト自動作成ソフトで業務を効率化させよう

介護シフト作成ソフトは、介護業界のシフト作成に特化したソフトです。

介護シフト作成ソフト・ツールを導入すれば、労働基準法や人員配置基準を守ることはもちろん、職員からの希望休などを考慮しながら、自社に最適なシフト作成を実現できるでしょう。

自社に合ったソフトを選べば、シフト作成者の負担を減らすだけでなく、空いた時間を利用者さんのために活用することも可能です。

本記事を参考にしていただき、費用、機能、使いやすさなどから最適なソフトを探してみてください。

利用者さんやご家族の満足度を高めて、地域からも愛される介護施設を目指してくださいね。

この記事の執筆者
千葉拓未

所有資格:社会福祉士・介護福祉士・初任者研修(ホームヘルパー2級)

専門学校卒業後、「社会福祉士」資格を取得。
以後、高齢者デイサービスや特別養護老人ホームなどの介護施設を渡り歩き、約13年間介護畑に従事する。

生活相談員として5年間の勤務実績あり。
利用者とご家族の両方の課題解決に尽力。

現在は、介護現場で培った経験と知識を生かし、
Webライターとして活躍している。

2024年8月 住まい介護医療展 出展告知

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