知識・技術

最終更新日

 

シンクロシフト無料トライアルはこちら

 

https://shiftlife.jp/2026-hcr/

【医師執筆】認知症で最後まで残る記憶は?残りやすい記憶と失われ方を解説

認知症で最後まで残る記憶とは

認知症で最後まで残る記憶とは、どういった記憶なのか。認知症が進んだら、家族の顔も一緒に過ごした思い出もすべて忘れてしまうのだろうか。そんな不安を抱えていませんか。
 
実は、認知症になってもすべての記憶が同じように失われるわけではありません。昔の思い出や身体で覚えた動作、そして喜びや安心といった感情は比較的残りやすいことが分かっています。
 
本記事では、認知症で残りやすい記憶と記憶障害の進み方の特徴を解説し、残っている力を介護や日常生活に活かす方法を紹介します。

認知症で「最後まで残る」といわれる記憶の種類

認知症で最後まで残る記憶とは

ひとくちに記憶といっても、いくつもの種類があります。

昨日誰と何をしたかという出来事の記憶、自転車の乗り方のように身体で覚えた技能の記憶、そしてそのときどう感じたかという感情の記憶は、それぞれ脳の別の仕組みに支えられています1)。

認知症では、これらが同時に失われるのではなく、失われやすいものと残りやすいものがあります。ここでは、残りやすいといわれる3つの記憶を紹介します。

昔の出来事に関する記憶

認知症、特にアルツハイマー型認知症では新しい記憶ほど失われやすく、昔の記憶は比較的保たれます1)2)。

実際に、アルツハイマー型認知症の人と健康な高齢者の記憶を比べた研究でも、最近の出来事の想起は大きく障害されていた一方、遠い過去の記憶は相対的に保たれていました。子どもの頃から青年期の出来事を思い出しやすい傾向もみられましたが、これは健康な高齢者にも共通する変化でした3)。

昔の記憶が残りやすい理由のひとつは、思い出した回数にあると考えられています。何度も繰り返し思い出してきた記憶は、脳の記憶の入り口である海馬だけに頼らず、脳の広い範囲に定着していくとみられています4)。

アルツハイマー型認知症の初期の人でも、繰り返し思い出してきた記憶ほど保たれやすいことが報告されています4)。結婚や子育て、仕事の思い出など、人生の節目として何度も語ってきた出来事が最後まで残りやすいのは、このためと考えることができます。

身体で覚えた手続き記憶

手続き記憶とは、自転車の乗り方や包丁の使い方のように、身体で覚えた動作や技能の記憶です。言葉で説明する記憶とは別の脳の仕組みが支えているため、認知症で出来事の記憶が障害されても保たれやすいことが知られています1)5)。

楽器を演奏する力はアルツハイマー型認知症の音楽家でも保たれる一方、聞き慣れた曲を聞いて分かるといった記憶は、障害されやすいという報告もあります6)。

日々の暮らしのなかでも、洗濯物をたたむ、編み物をする、畑の手入れをするといった長年の動作については認知症が進んでも続けられるということがよくみられます。グループホームなどの介護の現場で、認知症のご利用者がおしぼりをきれいにたたんだり、野菜の下ごしらえを手伝ったりする姿はその典型です。

作業したこと自体は覚えていなくても手は動くというのは、手続き記憶が残っている証拠といえます。

感情を伴う強く印象に残った記憶

強い感情を伴った出来事は記憶に残りやすいことが知られており、認知症になっても感情の働きは完全には失われないことが複数の研究で報告されています7)。

アルツハイマー型認知症の人を対象にした研究では否定的な感情を伴う言葉のほうが、感情を伴わない言葉よりその場で思い出されやすいという結果が報告されています8)。

結婚式や子どもの誕生、戦争や災害の体験など、心が大きく動いた出来事は、細かい事実を忘れても、印象として本人のなかに残り続けることがあるのです。

認知症で記憶が失われるのはなぜ?

認知症で記憶が失われるのはなぜ?

そもそも記憶はどのように失われるのでしょうか。ここでは、記憶障害の仕組みと進み方を解説します。

記憶障害で新しいことを覚えたり思い出したりしにくくなる

記憶障害は認知症の中心となる症状で、数分前や数時間前の出来事をすぐ忘れる、同じことを何度も言う・聞くといった形で現れます9)。

記憶は、覚える、保つ、思い出すという3つの段階で成り立っていますが、多くの認知症では、新しい出来事を覚える段階から働きにくくなります1)。つまり、ご本人は忘れてしまったというより、新しい出来事がそもそも記憶として残っていない状態に近いのです。

加齢による自然なもの忘れとの違いも、ここにあります。年相応のもの忘れでは朝ごはんに何を食べたかを思い出せなくても、食べたこと自体は覚えています。

認知症の記憶障害では、食べたという体験そのものが抜け落ちるため、「まだ食べていない」という訴えになって現れることがあります。何度伝えても同じ質問が返ってくるのは、わざとでも不注意でもなく、この症状によるものです。

アルツハイマー型認知症では最近の記憶から障害されやすい

認知症のなかで最も多いアルツハイマー型認知症では、記憶に深く関わる海馬をはじめ、脳の内側の部分が早くから傷むとされています1)4)。そのため、初期には昔のことはよく覚えているのに、最近のことから忘れていくという特徴的な経過をたどります1)2)。

最近の出来事ほど思い出しにくく、遠い過去の記憶ほど保たれるというこの傾向は、複数の研究で確認されています1)3)4)。

さっきの電話の内容は忘れてしまうのに、昔の家族との思い出はすらすら出てくるといったことが起こるのは、この仕組みによるものです。進行すると、この傾向は少しずつ昔の記憶にも及んでいきます。

記憶が失われる順番には個人差がある

最近の記憶から失われるというのはあくまで全体の傾向で、すべての人に同じように当てはまるわけではありません。認知症は原因となる病気によって症状の現れ方や経過が異なります1)。

例えばレビー小体型認知症では、初期にはもの忘れが目立たないことがあります1)。また、同じアルツハイマー型認知症でも、生活歴や体調、環境によって、思い出せることとそうでないことは人それぞれで、日によって波もあります。

教科書どおりの順番と比べて一喜一憂するのではなく、目の前のご本人に今残っている記憶と力に目を向けることが大切です。

認知症が進むと家族の顔や名前も分からなくなる?

家族のことが思い出せない認知症の利用者

ご家族にとって最もつらい心配のひとつが、いつか自分のことも分からなくなってしまうのではないか、ということではないでしょうか。ここでは、時間・場所・人の把握がどのように変化するかを解説します。

見当識障害で時間・場所・人が分からなくなることがある

見当識とは、今がいつか、ここがどこか、目の前の人が誰かといった基本的な状況を把握する力のことです。見当識障害は記憶障害と並んで早くから現れやすい症状で、まず時間や季節の感覚が薄れることから始まります

日付や曜日が分からなくなる、季節に合わない服を選ぶ、約束の時刻に合わせて準備することが難しくなるといった変化が目安になります9)10)。

進行すると場所の見当識にも及び、慣れた道で迷ったり、自宅のお手洗いの場所が分からなくなったりすることがあります1)10)。初期には自分の変化に気づいて不安を感じていることも少なくないため、間違いを正すよりも、さりげなく情報を伝えるほうがご本人を落ち着かせやすくなります

人物の見当識は比較的後まで保たれる

時間や場所に比べ、人物の見当識はかなり進行してから障害されるといわれています10)。つまり、家族の顔や名前が分からなくなるのは、一般に、認知症がかなり進んでからとされています。

さらに進行して昔の記憶まで失われてくると、80歳のご本人のなかで記憶が数十年前に戻り、50歳の娘を「姉さん」と呼ぶといったことも起こります10)。これはご家族を忘れたというより、ご本人のなかで時間がずれてしまった結果です。

呼び方や関係の理解が変わってしまうのは、ご家族にとってつらい経験です。それでも、名前を思い出せなくなったご本人に、この人といると安心するという感覚が残っていることは少なくありません

誰か分からない様子のときは、「娘の〇〇だよ」とさりげなく名乗ってから話しかけると、ご本人も安心しやすくなります。呼び方が変わっても、積み重ねてきた関係まで消えてしまったわけではないのです。

認知症でも感情は最後まで残る?

介護で大切なのは感情だと聞いたことがある方も多いはずです。ここでは、感情がどこまで残るのか、研究で分かっていることを整理します。

出来事を忘れても、そのときの感情が残ることがある

アルツハイマー型認知症の人に悲しい映画やうれしい映画を見てもらった研究では、映画の内容をほとんど思い出せなくなった後も、悲しみやうれしさの感情はそのまま続いていました。

特に悲しみは30分以上持続し、内容をまったく覚えていない人でも同じでした11)。つまり、何をしたかは忘れても、どう感じたかは残るのです。

忙しい業務のなかで、「どうせ内容は覚えていないから」と、丁寧な声かけを後回しにしてしまうことがあるかもしれません。しかし、そのときの出来事は忘れても、心地よさや安心感はご本人のなかに残ります。

逆に、急かされたりそっけなく扱われたりした不快感も、同じように残ります。理由の分からない不穏や介助への拒否の背景に、少し前の対応で残った嫌な気持ちがあることも少なくありません。

一つひとつの場面で、声のトーンや表情、動作の速さにまで気を配ることを心がけましょう。

「感情が最後まで残る」とは言い切れない

一方で、感情を伴う情報の記憶がアルツハイマー型認知症では健康な人ほど強められなかったという研究もあり12)、感情に関わる働きがすべて保たれるとは限りません。感情の表れ方も、進行の程度や原因疾患、その日の体調によってさまざまです。

感情は最後まで必ず残ると断定はできないものの、感情の働きが完全には失われないことは複数の研究が示しています7)11)。感情に配慮した関わりには、十分な意味があるといえるでしょう。

残っている記憶や力を介護や日常生活に活かす方法

残っている記憶や力を介護や日常生活に活かすには

ここまで見てきたように、認知症になっても昔の記憶、手続き記憶、感情は残りやすいことが分かっています。では、これらを日々の介護にどう活かせばよいのでしょうか。

昔の思い出や好きな話題を会話に取り入れる

残りやすい昔の記憶は会話の何よりの糸口になります。写真や昔の歌などを手がかりに思い出を語り合う方法は回想法と呼ばれ、介護の現場でも広く行われています。

効果を検証した研究のまとめでは、効果は小さく研究間でばらつきもあるものの認知機能や会話のしやすさにわずかな改善がみられました13)。

このようなコミュニケーションに特別な道具や技術は必要ありません。アルバムを一緒に開く、好きだった歌を流す、出身地や若い頃の仕事の話題を振る、それだけで十分です。

事実と違っても訂正せず、聞き役に回ることがコツです。介護職の方は、ご本人の生活歴を把握しておくと話題選びに活かせますし、レクリエーションとして数人で昔の遊びや道具を囲むのもよいでしょう。

ただし、思い出のなかにはつらい記憶もあります。表情が曇ったときは深追いせず、別の話題に切り替えるとよいでしょう。

長年続けてきた作業や習慣を活かす

身体で覚えた手続き記憶は日常生活で活かすことができます1)5)。料理の段取り全体は難しくても、野菜を切る、味見をするといった一つひとつの作業は上手にできることが多く、周囲が段取りを補えば、今までどおりの活動を続けられます1)10)。

洗濯物をたたむ、庭の手入れをする、楽器を演奏するなど6)、長年の習慣を役割として続けてもらうことは、ご本人の自信と穏やかさを保つうえで大切です。

施設においても配膳の手伝いや植物の水やりなど、その方の得意を活かした役割を用意すると、表情が生き生きとすることがよくあります。できないことを代わりにやってしまうのではなく、できることが発揮される場面をつくることを意識してみましょう。

忘れたことや間違いを責めず、安心できる関わりを意識する

前述のとおり、出来事を忘れても感情は残ります11)。もの忘れや間違いを指摘され続けると、指摘された内容は忘れても責められたという嫌な感情が積み重なり、不安や混乱、介護への抵抗を招くことがあります1)。

関わり方の基本は、以下の3つです10)。

・驚かせない
 
・急がせない
 
・自尊心を傷つけない

同じ質問には初めて聞かれたように答える、間違いは訂正よりも話題の切り替えで受け流す、できたことを言葉にして伝えるといった安心の積み重ねが、ご本人の穏やかな時間を増やし、結果として介護する側の負担も軽くします。

認知症の記憶に関するよくある質問

認知症で一度忘れた記憶を思い出すことはありますか?

これはよくあります。思い出せるかどうかは体調や環境によって波があり、昨日出てこなかった話が今日はすらすら出てくることも珍しくありません。

また、においや音楽など五感への刺激をきっかけに、昔の記憶がよみがえることが報告されています7)。

ただし、進行とともに思い出せる場面は少なくなっていきます。思い出せないときに無理に思い出させようとすると、ご本人を追い詰めてしまうため注意しましょう。

ふと思い出された昔の話は、会話や回想法の糸口として活かすことができます。

記憶の残り方は認知症の種類によって違いますか?

認知症の種類によっても違います。認知症は原因となる病気によって、症状の現れ方や進み方が異なります1)。

アルツハイマー型認知症では最近の記憶から失われやすい一方1)、レビー小体型認知症では初期にもの忘れが目立たないことがしばしばあります1)。ご本人の今後の見通しについては、かかりつけ医や認知症専門の先生に確認しておくとよいでしょう。

認知症が進むと何も分からなくなってしまいますか?

ここまで紹介したように、出来事の記憶が失われても、感情や身体で覚えた技能は残りやすいとされています5)11)。認知症が進んだ人も、周囲の雰囲気や関わる人の表情を感じ取り、心地よさや不安を経験しています。

表情や声の調子といった言葉以外のやりとりは、進行してからも通じ合う手段になります。

認知症が進んでも何も分かっていないとして扱うのではなく、残っている力に目を向けて関わることが、ご本人の尊厳を守る上で大切なポイントとなります2)10)。

認知症の人が昔のことを何度も話すのはなぜですか?

新しいことを覚えにくくなるため、話したこと自体を忘れてしまうことがひとつの理由です9)。加えて、昔の記憶は繰り返し思い出してきたぶん強く残っており4)、ご本人にとって最も安心して語れる話題でもあります。

同じ話は、記憶の症状であると同時に、ご本人なりの安心の求め方でもあるのです。初めて聞くつもりで相づちを打つと、ご本人は落ち着いて過ごしやすくなります。

まとめ

認知症になっても、すべての記憶が失われるわけではありません。昔の思い出は残りやすく、身体で覚えた動作は続けられ、出来事を忘れてもそのときの感情は残ります

まずは今日、以下の3つから始めてみてください。

・アルバムを一緒に開いて昔の話を聞いてみる
 
・長年の家事や趣味を役割として続けてもらう
 
・もの忘れを責めずに、できたことを言葉にする

介護職の方はご本人の生活歴を記録してチームで共有し、声かけや活動の選び方に活かしましょう。そして、対応に迷ったときや介護の負担を感じたときは、一人で抱え込まず、かかりつけ医や地域包括支援センターへの相談を検討してください。

同じ立場のご家族と話せる認知症カフェや家族会も心の支えになります。残っている記憶と力に目を向けることが、ご本人らしい毎日を支える第一歩になります。

参考文献

 

1. 日本神経学会監修, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編. 認知症疾患診療ガイドライン2017. 医学書院. 2017. 第2章, 第6章, 第7章(最終閲覧日:2026年8月31日)
https://www.neurology-jp.org/guidelinem/nintisyo_2017.html
 
2. 政府広報オンライン. 知っておきたい認知症の基本(最終閲覧日:2026年8月31日)
https://www.gov-online.go.jp/article/202501/entry-7013.html
 
3. Kirk M, et al. The life span distribution of autobiographical memory in Alzheimer’s disease. Neuropsychology. 2018;32(8):906-919.
 
4. Müller S, et al. Autobiographical Memory Performance in Alzheimer’s Disease Depends on Retrieval Frequency. J Alzheimers Dis. 2016;52(4):1215-1225.
 
5. Harrison BE, et al. Preserved implicit memory in dementia: a potential model for care. Am J Alzheimers Dis Other Demen. 2007;22(4):286-293.
 
6. Baird A, et al. Memory for music in Alzheimer’s disease: unforgettable? Neuropsychol Rev. 2009;19(1):85-101.
 
7. Fleming K, et al. Memory for emotional stimuli in patients with Alzheimer’s disease. Am J Alzheimers Dis Other Demen. 2003;18(6):340-342.
 
8. Arroyo-Anlló EM, et al. Could Self-Consciousness Be Enhanced in Alzheimer’s Disease? An Approach from Emotional Sensorial Stimulation. J Alzheimers Dis. 2020;77(2):505-521.
 
9. 国立精神・神経医療研究センター. 認知症. こころの情報サイト(最終閲覧日:2026年8月31日)
https://kokoro.ncnp.go.jp/disease.php?%40uid=WwE9LLpYbVZTIDMI
 
10. 全国キャラバン・メイト連絡協議会. 認知症を学び地域で支えよう(認知症サポーター養成講座標準教材)(最終閲覧日:2026年8月31日)
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/830251/jicchishidoumanualpart9_part1.pdf
 
11. Guzmán-Vélez E, et al. Feelings without memory in Alzheimer disease. Cogn Behav Neurol. 2014;27(3):117-129.
 
12. Kensinger EA, et al. Effects of Alzheimer disease on memory for verbal emotional information. Neuropsychologia. 2004;42(6):791-800.
 
13. Woods B, et al. Reminiscence therapy for dementia. Cochrane Database Syst Rev. 2018;3(3):CD001120.

この記事の執筆者
廣瀬 正和

関西の国立大学医学部を卒業後、大学病院勤務を経て市中病院で脳神経内科医として臨床経験を積みました。現在は母校の大学院医学研究科で、MRIやPETなどの脳画像データと機械学習を組み合わせた神経変性疾患の早期診断マーカー開発の研究に従事しながら、外来診療も継続しています。

神経内科専門医として睡眠障害の診療に携わる一方、自身も医師として夜間当直や不規則勤務を経験してきたことで、医療従事者が抱える睡眠問題の深刻さを身をもって理解しています。

臨床と研究、そして自身の体験を踏まえた実践的な知見をお届けします。

【専門資格】医師免許/総合内科専門医/神経内科専門医/脳卒中専門医/認知症専門医・指導医

 
介護業界向けシフト作成ソフト

【シンクロシフト】無料で試せる介護シフト自動作成ソフト
シフト作成の負担を軽減!スタッフに公平なシフトを自動作成!希望休の申請も、シフトの展開もスマホでOK!「職員の健康」と「経営の健康」を強力にサポートする介護業界向けシフト作成ソフト。まずは無料期間でお試しください。

 

おすすめ記事

【介護施設向け】シフト・勤務表 自動作成ソフト8選!ai搭載などおすすめ紹介
介護業界向けシフト作成ソフト・アプリを紹介。シフト作成にかかる負担を減らしたいのなら、介護施設のシフト作成に特化したソフトやアプリの導入がおすすめです。

 

介護施設でのシフト作成(勤務表の作り方)のコツを詳しく解説!
シフト作成に数十時間をかけている介護現場もあります。シフト作成業務を効率的に進めるコツを解説しています。

 

介護・福祉現場のICT化 活用事例・導入事例
人手不足が深刻となる中、介護現場のICT化による業務効率化は待ったなしです。介護福祉現場における活用事例や導入事例、メリット・デメリットを解説します。

 

 

この記事をシェアするSHARE

記事一覧に戻る

シンクロシフト
シフト管理システム

ピックアップPICK UP

カテゴリーCATEGORY

キーワードKEYWORD